主要成分・アレルゲン情報

アレルギーとは

アレルギーとは食品に含まれる成分によって起きる過剰な免疫反応を指します。

アレルゲンとは

アレルゲンとはアレルギー症状を引き起こす原因物質を指します。

このページに表示したアレルギー物質は、すべての原材料を精査した結果によるものです。アレルギー物質の量の多少に関わらず、すべて表示しています。なお、他のアレルギ-物質を含む原材料と共通の設備で製造・調理しているものもあります。アレルギー物質に対する感受性は、個々人によって大きな差がありますのでお客様にアレルギー症状が発症しない事を保証するものではございません。メニュー選択の上でのご参考としていただくものです。 このデータを参考に最終的な判断は専門医に相談されることをおすすめします。

表示している「アレルギー物質」の項目は、食品衛生法にて表示が義務付けられている7品目と、アレルギーを引き起こす可能性のある食品で、それらが原材料に含まれている場合に表示が推奨されている18品目について表示しております。

※アレルゲン対応メニューに関してのご相談は、各店舗にて対応させていただきますので、お気軽にお問合せくださいませ。

<法令で規定する特定原材料7品目>

「小麦」、「そば」、「卵」、「乳」、「落花生」、「えび」、「かに」

<表示を推奨する特定原材料20品目>

「あわび」、「いか」、「いくら」、「オレンジ」、「キウイフルーツ」、「バナナ」、「牛肉」、「くるみ」、「さけ」、「さば」、「大豆」、「鶏肉」、「豚肉」、「まつたけ」、「もも」、「やまいも」、「りんご」、「ゼラチン」、「ごま」、「カシューナッツ」

このページでの栄養成分項目は、文部科学省(旧科学技術庁)の「五訂日本食品標準成分表」を基本として検査し表示しています。

※アレルゲンの表記には細心の注意を払っておりますが、日々メニューの改善に取り組んでおりますので、メニューの変更に伴いHP上の表記に若干のズレが生じる場合がございます。間違いのない情報につきましては、お手数ですが本社商品部(086-246-3309)までお問い合わせ頂きますよう、お願い申し上げます。